建設業・リフォーム業の皆様へ

人に頼りきった仕事を、AIが動く仕組みに変える。

採用難、技術継承、見積、追客、問い合わせ対応。社長とベテランの頭の中にある判断を整理し、AIで動かせる仕事へ少しずつ変えていく実践会です。

01

ボトルネック発見

仕事の流れを棚卸しして、どこがAIで自動化できるか?を探ります。

02

AI活用体験

素材をAIへ渡し、指示・確認・改善を体験します。

03

参加者限定案内

希望者に次の実践ステップをご案内します。

その仕事、誰の頭の中にありますか

人が悪いのではありません。仕事が、人の頭の中に閉じ込められているだけです。

AIを入れる前に、まずはどこが詰まっているのかを見つける必要があります。Busi-Reno AI実践会では、便利ツールの紹介ではなく、仕事の流れそのものを見直します。

  • 見積や提案の判断が、ベテランや一部の人に寄っている
  • 追客や紹介依頼が、担当者の気合い任せになっている
  • 現場写真や顧客情報が、社内で共有されにくい
  • SNSやリール制作が続かず、集客が属人化している
  • 新人が入っても、教える人の時間が足りない
  • AIを使いたいが、何から始めればいいか分からない
人材の課題と、AI活用の現在地

生成AIの活用は広がる。
期待を大きく超える効果には差がある。

建設業の人材構成と、日米英の生成AI調査。2つのデータから、これからの仕事の進め方を考えます。

01 / 建設業の人材

経験を、次の世代へつなぐ。

建設業の就業者の年齢構成(2024年)です。

55歳以上 36.7%

約3人に1人。ベテランの知識や判断を、組織に残す仕組みが大切です。

29歳以下 11.7%

約9人に1人。若手が学び、仕事を引き継ぎやすい環境づくりが求められます。

出典:国土交通省「令和7年版 国土交通白書」

02 / 日米英の生成AI調査

活用の広がりと、効果の実感。

各国の回答者全体に占める割合(%)

日本は、活用・推進が87%。
期待を大きく超える効果の実感は9%。

日本

活用・推進87%
期待を大きく超える効果9%

米国

活用・推進90%
期待を大きく超える効果38%

英国

活用・推進89%
期待を大きく超える効果32%

活用・推進:「生成AIを活用中」と「具体的な案件を推進中」の合計。

効果:「当初の期待を大きく上回る効果が出ている」と回答した割合。回答者の自己評価です。

調査対象:売上高500億円以上の組織で、生成AI導入に関与する課長職以上。両指標とも各国の全回答者が母数(日本932人・米国670人・英国412人)。中小建設業を対象とした調査ではありません。

出典:PwC Japan「2026年春 生成AIに関する実態調査」

自社の仕事を整理し、AIを取り入れ、効果を確かめる。
Busi-Reno AI実践会では、その一歩を一緒につくります。

Busi-Reno AI実践会の特徴

システムを買う場所ではなく、自社の仕組みを作れるようになる場所です。

01

作る

Claude Code / Codex等を使い、小さな業務アプリや自動化を作る。

問い合わせ整理 / 議事録 / セキュリティ構築 / 自分だけのWikiにもなる第二の脳

02

使う

作ったものを、現場と営業の毎日の仕事に入れる。

プレゼン資料作成 / 採用文面 / マニュアル作成 / 顧客管理 / 見積AI作成 / AI組織の実装方法 / PDCAを回す

03

伸ばす

効率化で終わらせず、集客・採用・売上へつなげる。攻めのAI活用へ。

LP構築・改善 / 短尺動画 / リール動画制作 / 営業AIロープレ / CRMから分析

実際にここまで作っています

机上のAI論ではなく、実際に活用している仕組みをご覧ください。

無料セミナーでは、AIで作った業務支援、社内ナレッジ化、動画活用の実例を見ながら、自社ならどこから始めるかを具体化します。

リール制作の実例

写真や素材から、集客につながる短尺動画へ変える考え方と制作フローを見せます。

🎁 期間限定 この動画の作り方ガイドを無料配布中。LINEで友だち追加し、トークに「お名前 メールアドレス」を送ってください。確認メールの6桁コードを返信すると、作り方ガイドのURLが届きます。

LINEで友だち追加

素材を渡して改善する

AIへ任せる部分と人が確認する部分を分け、使いっぱなしで終わらせない手順を体験します。

実践会の中核となる、2つの仕組み

個人の知識も、会社の知識も。AIと一緒に育てる。

日々の記録を積み重ね、自分の判断と会社の仕事に活かす。Auto-Wikiと組織ブレインで、知識が育ち続ける土台をつくります。

Auto-Wiki 個人の第二の脳ゴールド会員は無料配布しています

差をつけている会社は、AIを育てている。

メモ、学び、判断の記録を一つに集め、AIと一緒に整理する。あなたの経験を蓄え、仕事の相談や意思決定に活かす「第二の脳」を育てます。

自分の知識・経験を蓄える → 関連づける → 毎日の判断に活かす

組織ブレイン 会社で育てる共有の脳ゴールド会員は無料配布しています

紹介動画・約90秒/音声あり

会社組織で会社脳を育てる。

個人の頭の中にある情報を、会社で使える知識へ。資料や記録と、プロジェクト・タスク・決定をつなぎ、チームの仕事を前に進める「会社脳」を育てます。

  • 会社の資料や記録を、仕事の文脈につなぐ
  • プロジェクト・タスク・決定の現在地を共有する
  • 個人の経験を、会社に積み重なる知識へ育てる

自分の第二の脳から、会社で共有する脳へ。

無料セミナーで得られること

「何からAI化するか」が、
60分で見える状態へ。

便利なツール名を覚える場ではありません。自社の仕事を分解し、AIへ渡せる形にするための最初の視点を持ち帰っていただきます。

01

ボトルネックの探し方

ベテランや一部の人に集中する判断を、言語化して棚卸しします。

02

AI導入事例の理解

見積、追客、問い合わせ、採用、動画活用の具体例を知ります。

03

AIへの素材の渡し方

写真、議事録、過去資料をどう渡すと仕事化できるかを体験します。

04

攻めの活用イメージ

効率化だけでなく、売上・採用・集客へつなげる道筋を見ます。

05

参加者限定の案内

希望者には、ゴールド会員以上のAuto-Wiki構築ファイル・組織ブレインのシステムファイル一式の無料特典を含む、次の実践ステップをご案内します。

Busi-Reno AI実践会 / 代表:大澤 仁志

写真からAIで動画を生成しています

代表挨拶

AIは、特別な会社だけが使うものではありません。
むしろ、人が足りない会社、ベテランや一部の人に判断が集中している会社ほど、早く使い方を掴むべきだと感じています。

非エンジニアである私自身も、社内のナレッジ化、基幹システム(顧客管理ほか)の構築、動画生成、営業支援システム、人材管理システムづくりなど、実際の仕事に組み込む形で作ってきました。

1年で4,000時間超、AIと向き合ってきて分かったのは、AIを使えるかどうかは才能ではなく、指示の出し方、素材の渡し方、確認の仕組み、そして最新のAIで何ができ、何ができないのかを知っているかどうかだということです。

Busi-Reno AI実践会では、難しい言葉よりも、明日から自社で一歩進められる実践と、「ここまでできるのか」という実感を大切にしています。
まずは無料60分セミナーで、自社のどこからAI化できるのか一緒に整理しましょう。

無料60分実践セミナー

AI導入の順番を、自社目線に落とし込む。

この公開LPでは有料プログラムの申込みは行いません。まずは無料セミナーで、自社のボトルネックとAI化の最初の一手を見つけます。

01

ボトルネック発見スキル

判断、手戻り、連絡、記録を分解し、AI化しやすい順番を掴みます。

02

AI導入事例

集客、見積、追客、問い合わせ対応、社内ナレッジ化の例を見ます。

03

AIをコントロールする体験

素材をAIに渡し、出力を確認し、直す流れを体験します。

04

参加者限定の次ステップ

希望者に限定クーポン、会員プラン、特典ファイルをご案内します。

よくある質問

AIに詳しくない方ほど、最初の順番が大切です。

AI初心者でも参加できますか。

非エンジニアの人がメインで参加するコミュニティなので安心です。自社の仕事にどう活かすかを探るのが最初の一歩です。

建設業以外でも参加できますか。

参加者の中で、多い職種は建設業・リフォーム業ですが、属人化や採用難、仕事の質を向上させたいと悩む事業者には応用できます。

パソコンが得意でなくても大丈夫ですか。

大丈夫です。まずはAIへ何を渡し、何を確認すべきかを掴むところから始めます。

参加後に有料プログラムの案内はありますか。

希望者には次の実践ステップをご案内します。公開LP上では無料セミナー申込みまでにしています。

まずは60分

人に頼りきった仕事を、AIが動く仕組みに変える第一歩を。

無料セミナーに申し込む